他の作品も
続々増えて参ります。
お楽しみに!
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the analogue mania

   
 
 
 
 

 

Quartz Head Conversation 02
is
fujiwara,daisuke as quartz head / sax, synthesizer, electronics
hata-ken / synthesizer, electronics, perc

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詳細は画像をクリック!QH02

 

Title : quartz-head con-ver-sa-tion 02
Artist : fujiwara, daisuke as quartz head
feat. Hataken
No : EWBE-0015
Price : 2300円(税込)
Release : 2005/10/27

昨年、元Phatのサックス奏者、藤原大輔君に声をかけられて毎月複数回に及ぶ、ライブ、セッションからまとめられたアナログシンセをフィーチャーした、インプロビゼーション(即興演奏)による作品。今年に入ってもさらに活動範囲、セッションの奥行きをまし精力的にライブ活動がつづき、音、システム的にも新たな挑戦が始まっている。それもこのアルバムが昨年の集大成として納得のいく形にまとめられたからでもあろう。Hatakenと藤原の原点となる作品。

Htkn

   
         




Life-ing

Hataken

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  Title : Life-ing
Artist : Hataken
No :
Price : 2300円(税込)
Release : 1999

今聴いてもとてもスペーシーで空間演出型音楽、瞑想体験のためにつくられた1曲目、Cosmic Joke 45’38”と5拍子のPentagonism21'30"は空気を演出するような静かな小鳥のさえずりからはじまりゆっくりと展開し始める体験型アンビエント作品に仕上がっている。最初のソロCDであり、正規のディストリビューターに乗り切らず、未発表のような形になったアルバム。ジャケットやデザインも自らディレクション。

Htkn

 



THE FORCE OF ANALOGUE
Hataken solo live at Sabaco for Quartz Head Council Nov.11.2005

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Title : the force of analogue
Artist : Hataken
No : htknCD001
Price : 1500円(税込)
Recoding date : 11.11.2005
place : Sabaco(茶箱:早稲田)

hatakenの即興によるアナログシンセライブの模様がおさめられている。全編をつらぬく4つ打ちのビートとアナログシンセによるインプロビゼーショナルな演奏は聴くものを引き込む。ソロライブの中でも最高峰のできと自負するその音は独特なエレクトロニカサウンドに仕上がっている!成分無調整の録りおろし作品!かっこいいですよ!自画自賛!馬鹿です。

Htkn

<<<当日の写真を使ったイメージジャケットです。

 

real / Hataken
original analogue impromptu works in studio
with live mixing with field recordings

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Title : real
Artist : Hataken
No : htkncd002
Price : 1500円(税込)
Recoding date : Oct.-Nov.2005

ビンテージシンセによるリアルなアナログサウンドによる作品集です。コアなテクノからアンビエント作品までストーリーがありそうで至極アブストラクトなアート作品です。野外での雑踏や町の音が曲間をシュールに演出、しかし裏返って、どこか滑稽でハッと我に返されるのは毎度ハのタケン節ですかね。長く繰り返し聴き味わっていただきたい1枚であります。

 


 

SHADOW OF KEN
Ken Machines and the machine elves from hyper space

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Title : SHADOW OF KEN
Artist : Ken Machines and the machine elves from hyper space
No : KM001
Price : 1500円(税込)
Recoding date : 2004

Hatakenがケンマシンに参加してすぐの作品、まだアナログに移行していないデジタルなアプローチのハタケンがリチャードのMiniMoogやPro-one,TR-606などの音をハードディスクに録り重ね、何の抵抗もないままにデジタルな楽器と組み合わせているこの音は当時独特なものでリチャードのコンセプト、あるいは彼の存在自体がハタケンのインスピレーションとなり、すべての曲はハタケンによって、プログラム、リミックスされたもの。
音はとても聴きやすく、わかりやすい世界観ながら壊れている部分が全編に美しくちりばめられた感じ。デジタルな抜けの良さはその後のケンマシンとはまだ遠いイメージ。おすすめな曲の多いアルバムで幅広い世界観、短い曲から長い曲までお得感がある。代表曲の”Big chance good guy”はハタケンのHPでも入り口の曲になっている。
様々なアイディアに満ちた意欲作。

 


 

A BIT OF KEN 2005
Ken Machines and the machine elves from hyper space

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QH02

   

Title : A BIT OF KEN
Artist : Ken Machines and the machine elves from hyper space
No : KM002
Price : 1500円(税込)
Recoding date : 2005

2005年のケンマシンのベスト盤。このアルバムではケンマシンの第三のメンバーにして最強のメンバーだったCariが参加しているのが大きな特徴。実際、彼が加わったことでケンマシンのライブのエネルギーは絶頂に達した。その頃の名演奏の数々がおさめられている。ケンマシンは基本的に打ち合わせもなしの即興的作曲といえるかもしれない。それはその場に何かのスピリッツをおろすシャーマンのようでもあるがトラック一台分と形容されたアナログシンセのフル装備、7台のリズムマシン、アシッドマシンと言われるTB-303とサイケデリックギターのからみ、緊張感、スペーシーさは今となってはなかなか聴くことのできないセッションの数々である。

 

 

 

 

 

"Live at Dakini Nights (1999-2004)"

QH02

   

Title : "Live at Dakini Nights (1999-2004)"
Artist : Greg Hunter,Makyo, Karsh Kale 他
No : DAK 2113
レーベル:Dakini Records
リリース:2004/5/29

1999年から開催され今は東京を代表するアンビエントイベントとなっているダキニナイト。その模様から数々の名演をコンパイルした作品。初回から数多く参加しているHatakenもこのアルバムのいくつかの作品に参加しています。1曲目のGreg Hunterの作品、6曲目のメンバーでもあるSevdaの作品。

詳細はDakini Record official siteでどうぞ!
http://www.dakinirecords.com/~Japanese/CD_LADN_jp.html